株式会社ロイヤルマイル
300本限定!【青いハイボール専用】ぷりにうす百景 白浜入江図 ブルーキュラソー
300本限定!【青いハイボール専用】ぷりにうす百景 白浜入江図 ブルーキュラソー
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7/10(金)18時より販売開始!2時間強で完売いたしました!
期間限定で、ご注文の翌営業日に発送いたします!
対象期間|7月10日(金)〜7月17日(金)ご注文分まで

青いハイボールとは?
ぷりにうす百景 白浜入江図ブルーキュラソーをソーダで割った、澄んだ青の一杯。
カリブの定番は青いハイボール!
本場のバーやリゾートでは、ブルーキュラソーをソーダで割る飲み方もよく見かけます。

青橙(あおだいだい)香る。
甘すぎず、さっぱり。
市販のブルーキュラソーは、甘くなりがち。
本品は、伊豆の青橙(あおだいだい)を原料にした純国産ブルーキュラソー。
果実の柑橘が、すっきりした味わい。ソーダ割りでも、甘さに偏りません。

フードロス削減に、つなげる。
伊豆下田・白浜の白浜蒸留所が製造。
国産の果実を原料に、リキュールを中心とした蒸留酒を手がける。
選別から浸漬・仕上げ・瓶詰まで、すべて手仕事。
伊豆下田の橙(だいだい)は、香りは一級品。正月飾りやポン酢など用途が限られ、未収穫のまま廃棄されることもあります。
白浜蒸留所が、活かしきれない橙をリキュールとして高付加価値化。全国へ届け、あなたの一杯が活かす一手になります。

3つの特長。
- 無濾過・手づくりだから、香りが濃い。
- 置くだけで絵になる、浮世絵ボトル。
- アルコール度数30%。割っても、ストレートでも。
インフルエンサーも青ハイ推し!
SNSも要チェック!
インフルエンサーさんの生の声が聞けちゃいます!

監修・静谷和典がこの一瓶に込めたこと。
カクテルは、バーだけのものじゃないバーテンダー日本チャンピオンとして磨いた味を、ご自宅へ届けたい。
氷とソーダがあれば足ります。
家でも、特別な道具はいりません。
日本には、すでに「お酒を炭酸で割る」ハイボールがあります。
だから、キッチンでも再現しやすい。
実際に中南米のオランダ領のキュラソー島へ赴き、現地の人々が日常的にブルーキュラソーを様々な割り材で楽しむ豊かな文化を体感。
着想は本場から。
本場の「割って楽しむ」を、伊豆の青橙だけで日本国内に再現した、和の一瓶です。
静谷和典(しずたにえん)
プロフィール
株式会社ロイヤルマイル代表取締役。オーナーバーテンダー。
東京・新宿に「BAR LIVET」「BAR 新宿 ウイスキーサロン」など直営バーを構える。SNS「しずたにえん」総フォロワー120万人超。
ウイスキー専門誌が認める最難関称号「マスター・オブ・ウイスキー」(第8代・当時史上最年少)。
世界規模のカクテル大会で2019年に日本チャンピオンほか、CT Spirits JapanやThe Bar World of Tomorrowグランプリなど、国内外の大会で多数のタイトル。『ウイスキーガロア』公式テイスター。
本品は、「青いハイボール」レシピの配合と、家のグラスで再現する味のバランスを設計。
ぷりにうす百景
静谷和典と久木田大地によるプライベートリカーブランド The Plinius(ザ・プリニウス)の、浮世絵デザイナーズラベルシリーズ。
The Plinius(ザ・プリニウス)とは、ウイスキーからリキュールまで、選酒とデザイナーズラベルでボトルを届けるブランド。
久木田大地:美術作家。
武蔵野美術大学油絵科。
「FACE2023」(SOMPO美術館)・個展「Repetition」(2023)など。浮世絵のデザイナーズラベル画を手がける。

商品情報
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ブランド名 |
The Plinius |
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商品名 |
ぷりにうす百景 白浜入江図 |
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カテゴリ |
リキュール |
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価格 |
5,000円(税抜) |
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容量 |
500ml |
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アルコール度数 |
30% |
静谷和典(しずたにえん)
テイスティングコメント
▫️アロマ
青橙の若々しく弾けるシトラスの香りが、グラスから立ち上がる。
熟す前の果皮を折った瞬間に放たれるようなエッセンシャルオイルのニュアンスに、微かな和山椒を思わせる清涼感が重なる。
ソーダを注ぐと、弾ける炭酸の泡がこの香りを一気に解き放ち、凛とした青い風が鼻腔を突き抜けるような、極めてクリアで広がりのあるアロマへと昇華される。
▫️フレーバー
口に含んだ瞬間、ブルーキュラソー特有の滑らかさを纏いながらも、青橙由来のシャープな酸味とビター感が全体を鮮やかに引き締める。
ソーダで割ることで、甘みが潔く霧散し、青みかんを皮ごとかじったようなフレッシュな清涼感がさらに強調されます。
30%台の度数がソーダの中でも「骨格」として機能し、氷に触れた瞬間から喉を通るまで、一切の腰砕け感のない、ドライで力強い飲み口が舌の上を一直線に駆け抜ける。
▫️総合評価
「甘く平坦」という従来のブルーキュラソーのイメージを覆す、立体感のある一本。
青橙の爽快なビターネスと、ソーダで割っても崩れない骨太な度数感が絶妙なバランスで調和。
【青いハイボール】として楽しむこの一杯は、ただ美しい色彩を持つだけでなく、そのドライな設計によって最後まで飽きさせない「キレ」を実現。
飲み手の創造性を刺激する、次世代ハイボール。
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